Noboru Mashima

 金子 みすゞ(本名テル)は、明治36年大津郡仙崎村(現在の長門市仙崎)に生まれた。

大正時代末期から昭和時代初期にかけて活躍した日本の童謡詩人。

彼女が童謡を書き始めたのは、20歳の頃。

西條八十に「若き童謡詩人の中の巨星」と賞賛されるなど、めざましい活躍をみせていく。

 26歳の若さでこの世を去るまでに500余編もの詩を綴ったとされる。

 

近年では、ACのCMに登場する 『 こだまでしょうか』という詩や、上戸彩主演のドラマ特別企画『金子みすゞ物語―みんなちがって、みんないい』が、話題になる。 

  

     -馬島昇オフィシャルサイト-

http://www.noboru-mashima.com/

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   金子みすゞの世界

    詩の朗読とギター演奏

大漁 / お魚

詩の朗読と…詩のイメージに合わせた音楽です。

波音と、ほら貝の笛の音から始まります。朗読と効果音

アコースティックギターの音色が絶妙に絡み合います。

 

 

朗読 :清水 慶子 Keiko Shimizu

 

音楽 :馬島 昇 Noboru Mashima

 

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